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今夜の番組チェック

梨華ちゃんの紹介 矢口真里から見た石川梨華の魅力とは?

あの子なりにかっこよくキメてるつもりなんですが、それがすっごく面白いんです!

―― ハロー!モーニング。より


矢口真里

145センチと小柄ながら、存在感は大きい娘。のムードメーカー。よく笑い、よく驚き、よく怖がるという反応のよさからか、中澤裕子に次ぐトーク担当をつとめることが多い。ちょっとギャルの入ったスタイルのせいで、軽い子に見えてしまうこともあるけれど、タンポポにおいては飯田をサポートしながら石川、加護にも気を配り、ミニモニにおいてはやんちゃ盛りの辻、加護の母親役を見事にこなすなど、いまや娘。にはなくてはならない重要な役割をこなしている。

参考テキスト
> 矢口が娘。になる日 <


矢口から見た石川梨華

真里っぺにとってのツボは、なんといっても梨華ちゃんの頑張り屋ぶり!
演技をする時でも、歌を唄う時でも、手を抜くことをしらない梨華ちゃんのマジメさは、肩に力が入りすぎて見ていておかしくなる時があります。キャラクターに似合わないことでも真剣に取り組み、本人はイケてると思っているんだけれど、ハタから見ると力みすぎててなんかヘンというシチュエーションが彼女にはたまらなくおかしいみたいです。梨華ちゃんの空回りを見つけた時の真里っぺは容赦なく笑います。
とはいえ、梨華ちゃんがよく喋ったり、アドリブに成功した時には「よかったね」とサインをおくっているところを見ると、タンポポのお姉さんとして、悩みがちな梨華ちゃんを優しく気遣っているみたいですね。


矢口と石川梨華の歴史

一番最初の話し相手!
実は梨華ちゃんが一番始めに話したメンバーというのが矢口。真里っぺは「声がかわいいね」と言ったそうです。
ピンチランナーの試写会
矢口、石川の演技に大爆笑。彼女の魅力にいち早く気づいたのは矢口?
先輩に人生相談
タンポポに入り立ての頃のこと。お互い時間が空いていたので2人だけでゴハンを食べに行った。梨華ちゃんは真里っぺにいろいろと相談をしたそうです。
明るい石川に安心
「OH−SO−RO」収録時。テンションの高い石川を見て「今日の梨華ちゃん元気ですよ」「いつも何かに悩んでいる梨華ちゃんが」とコメント。
空回りがツボ!
青色7の新メンバーとして練習にはげむ石川を見て、ウケていた矢口。そぅとぅマニアックな石川ファンだということが判明。
偽石川誕生
加護と2人でラジオをすることになった真里っぺ。何を思ったのか石川のマネを始める。台詞のほとんどが「ポジティブ」という、誉めてるのかバカにしてるのかよくわからないキャラでした。
姐さんにつっこむ石川にOKサイン
姐さんにいじめられると、とっさに「お若いですねえ」と年齢ネタで応酬する石川。矢口はすかさず親指を立てて石川に合格サイン。梨華ちゃん、師匠の十八番技の会得に成功か?